裁判を起こせば遺産をわけてもらうことが出来るかも知れないけど

うちの父方の兄弟は全然普通の人間ではありません。
仕事は出来るけど人の心を持っていないような奴です。
祖父母が亡くなったの遺産ですが、これを全部次男が独り占めをしてしまったのです。
相当もらったそうだから、お金に困ることはなかったでしょう。
そもそも兄弟の中で一番高収入を稼いでいるのがこの次男です。
それなのに他の兄弟にはやらずに自分だけガッポリもらうってどうなのでしょうか。
母が法律に詳しい友達に聞いたそうですが、今からでも裁判を起こすことで遺産を分けてもらえる可能性はあるそうです。
その場合絶対勝訴できるだろうなと言う確信はありますが、そこまでしてあの変な人には関わりたくありませんよ。
次男が独り占めしているのに何も文句を言わない親父たちもバカなのです。
もし遺産が受け取れたらうちの家計はここまで苦しくなかったはずです。
遺産を独り占めした次男は息子の大学の学費に使ったりもしたようです。
高額の学費が掛かる学校らしいのでとても不公平です。http://pmpmedios.com/kouka.html

プロ野球の松阪世代と呼ばれた選手たちに名球会入りが一人もいない報道

プロ野球で松阪世代と言えば、高卒ルーキーのいい選手が沢山いた思い出があります。横浜高校の怪物と言われた松阪はもちろん、和田毅、新垣渚、藤川球児、村田修一、杉内俊哉と聞けばそうかという選手たちがいました。活躍して話題になった選手ばかりですが、一人も名球会の基準を満たしていません。あの松阪ですら日本とメジャー合わしても160勝ほどです。この年は93人がプロ入りしたそうですが、現在残っている選手は10数名だけです。
この時代を振り返ると、松阪の強烈デビューが印象的で、松阪に負けじと同期入団の選手たちも頑張りましたが、やっぱり松阪でした。このまま成長すると末恐ろしいとまで言われましたが、ピーク時にメジャーに移籍し、現在は日本球界に帰っていますが、当時の面影はありません。プロの世界の現実をまざまざとみせつけられました。
そしてもう一つ感じたのは、高校で有名になり鳴り物入りでプロに入った選手が成功するのはほんのッ一握りです。そこから更に名球会に入るのはわずかな選手のみです。今年も高卒大物ルーキーが入団しました。この選手も何十年かに一人の逸材です。焦らずゆっくり育てて将来の日本を代表する選手になってもらいたいものです。すっぽん小町 解約