博多の道路陥没、あんなこともあるんだなぁと思った

博多の道路陥没のニュースにはかなりびっくりしてしまいました。
もしかすると最近のニュースの中で一番驚いたニュースかも知れません。
だってこんなことってあり得るんだと思いましたもの。
漫画とかで敵と戦ったりした時に道路に巨大な穴が空いたりすることがありますが、なんだかそういう感じに似ているなと思ってしまいました。
工事していたことが原因でそうなったらしいですが、普通こんな風になるものなのでしょうか?
もしあの上を自分が歩いていたらと思うと恐ろしいです。
博多には行ったことはありませんが、九州一の大都会ということもあり昨日あの場所を歩いていたという人も沢山いるのではないですか?
もし時間がずれていたとしたら被害に遭う人も出ていたに違いないでしょう。
不幸中の幸いだとは思いますが、陥没した周辺で働いている人は仕事が出来なくなり気の毒だと思います。
復旧工事も陥没したその日から早速開始されているようですが、こういう仕事に携わる人は偉いと思います。
だってまたいつ陥没するか分からないですし、恐怖心を持ちながらの作業をしているはずです。ハーバルラビット 楽天

小児をダディに託して奥様ともとランチタイムしました。

先日の梅雨の中ごろの晴天のOFF。以前よりママともと昼食の約束をしていました。赤ん坊連れで遊ぶことは思い切りあっても最も、赤ん坊といると徐々にできない。課題もできない。ただ遊ばせるだけでその時間が過ぎて仕舞う。今度赤ん坊を置いてどっか行きたいね、と話してて、やっと実現しました。
子供が出来てから、自分だけの時間なんて殆どないので、貴重なOFF、ママともとの昼食になりました。
一時間ほど汽車を乗り継いで出掛けた先は二子玉川。田舎のママ憧れのスタイリッシュタウンだ。
いつもなら、赤ん坊が騒がないか、抱っこなので、汽車が苦痛だったり、手早く着かないかなあとそんなことばかり考えていますが、そのときばかりは無休トーキング。伝達が途切れることもなく、ずーと赤ん坊のことや、父親の素行、いろんなことを話して、直ぐに目的地に着き、高島屋で昼食して、そのあとも背部のライズでお茶して、久しぶりに有意義な時間を話すことができました。
赤ん坊なしでママだけの昼食のトリップでしたが、何より話す物語は赤ん坊の素行、買い出しの時も赤ん坊のファッションだったり、離れていても想うことは赤ん坊の事業ですなあ、と実感しました。
この時間を作ってくれたパパにもサンキュー。
有難う視力回復アイトレーニング田中